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田邊幹雄

各分野のプロと、常に近い距離で働ける。


営業部 主任/田邊幹雄

行政のイベントから交通広告まで。幅広い広告の企画提案。


世の中に影響を与える広告の企画提案を行っています。一口に“広告”と言っても、行政のイベントから交通広告まで、手掛けるものは様々です。例えば、行政から小学生向けの交通事故防止イベントの依頼を受けた場合。「交通シミュレーターを使おう」「小学校の授業のようにしよう」といったコンテンツ自体の企画はもちろん、プログラムの作成、司会の人選、場合によっては自ら司会を務めることまでも含め、イベントをカタチにするための全てに関わります。交通広告の場合は、各路線における広告の投下の様子を見ながら、どの代理店が枠を持っているか“空き枠”の確認をします。また、「●●駅に看板が新設された」「照明がLEDになった」など、新しい媒体ができたらスグにお客様に提案できるよう、常にアンテナを張っておくことが大切な仕事なんです。




「あの広告は自分が手掛けた」と胸を張って言える。


電車やバスなど、交通広告は日常生活を営む中で自然と目に入るもの。それだけに、自分の手掛けた広告を街で目にすることも少なくありません。自分が携わった広告を電車で凝視している人を見て思わず嬉しくなったり、「あの広告、実は僕が作ったんだよ」なんて友達に自慢できたりと、仕事の影響力の高さを日々感じられます。しかも、ただ枠を売るだけでなく、広告コンセプトやデザイン提案、枠を持つ鉄道会社や行政との調整まで一貫して行うので、自ら広告を生み出す実感もひとしおです。1年目に初めて手掛けたのは、地下鉄の中吊り。身近な交通機関で自分の仕事を目にしたときは、すごく感動しましたね。それに、元々私は多くの人の目に触れる仕事がしたいと、交通広告に興味があって入社。今は、自由な環境で自分のやりたいことを実現しています。




各分野のプロと、常に近い距離で働ける。


社員50名と会社の規模がちょうどいい点に魅力を感じました。実際に働き始めると、チームワークは抜群。営業は同一ワンフロアで一緒に仕事をしているので、意思疎通がとりやすいんです。しかも、社員1人ひとりに得意分野があるのも、働きやすさの特徴。私が交通広告のメイン担当であるように、社内にはテレビ、ラジオなど、各領域に精通したメイン担当がいます。困ったことがあれば、メディアごとに豊富な知識を持つプロフェッショナルが近くにいるので、スグに相談できる環境です。それぞれの強みをコラボレーションさせ、質の高い仕事ができるのも、この規模だからこその醍醐味だと思います。また、大きすぎない会社のため、1人ひとりの影響度の高さが感じられるのも嬉しいですね。会社の歯車にはならず、自分が大きな役割を果たせます。






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