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橋本達明

「この社長と働きたい!」 自分の直感は正解でした。


営業部/橋本達明

多くのメディアを活用した広告展開を提案する仕事です。


テレビ、ラジオ、新聞、フリーペーパー、交通広告など。広告といっても様々なメディアがあります。お客様の課題に合わせて、これらの様々なメディアを提案しています。例えば、女子専用フィットネスのお客様のケース。そのフィットネスは、街の看板で集客をしていました。通行量が非常に多く、良い立地だったのですが、人気の場所だったため、非常に高い広告コストがかかるというデメリットが。さらに、通行量は多いものの、実はターゲットである女性の比率は少ないことが、調査してみたらわかったんです。そこで、看板よりもコストがかからない地下鉄の駅ホームの看板を提案したんです。それも「女性専用車両」の目の前の場所。このご提案でお客様には「コストは下がるし、確実にターゲットの目にとまる」と喜んでいただけました。




誰も相手にされなかったお客様に認められた!


「このお客様に提案に行くんです」。そう社内で言ったところ、先輩達から「俺も行ったことあるけど、ダメだったんだよ」との声が。そのお客様、歴代の先輩たちでもなかなか仕事をもらえなかったお客様たっだのです。「だったらオレが…!」メラメラ燃えてくる自分がいました。そこから、1年ぐらい通ったと思います。ちょっとずつ宿題をもらい、翌日には何らかのリターン。自分の強みは「スピードと誠実さ」と考えていますから、ひたすらそれを繰り返しました。そんなある時、担当者さんが「集客セミナーを開きたいんだけど、何か良い企画ある?」と一言。そこで、セミナー講師の手配、集客のための交通広告などを提案し、受注につながりました。誰も相手にされなかったお客様が自分には仕事をくれた――。すごく自信になった仕事ですね。




「この社長と働きたい!」自分の直感は正解でした。


実は、何をしている会社なのかあまり分からないまま、説明会に行きました。その説明会で社長と出会ったんです。「この社長と働いたら面白そう!」僕の直感が働きました。なぜそう思ったのか伝えるのが難しいのですが、ビビっっときたんです。実際に入社し、社長と一緒に働くと、この直感は間違っていなかったと確信しました。社長は時には厳しく、時にはやさしく、メンバーに接してくれます。そして自分が「1」言えば「10」理解をしてくれます。その理解力や知識の量がとにかく凄いんです。今はもちろん、全然かなわない人ですが、いつかは追い越したいと思っています。きっと社長もそれを願ってくれているような気がします。だからその日まで、しっかり勉強していこうと思っています。






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